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お疲れ様でした。

 投稿者:DEAN柴岡  投稿日:2009年 6月29日(月)12時33分25秒
返信・引用
  小樽カントリーウエスタンフェスティバルのあと
遅くまで、お付き合い頂きありがとうございました。
開拓団が、お出でになる節にはどうぞ、お知らせください。
すご〜い「うにスパゲッティー」もありますよ。
ありがとうございました。
では、DEAN

http://deansibaokacountry.spaces.live.com/

 

抒情歌謡復活を!

 投稿者:西田達也  投稿日:2009年 6月29日(月)00時18分33秒
返信・引用
  http://8.health-life.net/~susa26/natumero/index.htm


 最近 カラオケを歌わざるを得ない時には次のような曲から歌うことにしている。

○  たそがれの夢
○  みどりの雨
○  チャペルの鐘
○  山蔭の道
○  麦ふみながら
○  イヨマンテの夜
○  恋はやさし野辺の花よ

歌謡曲、流行歌というと昨今ではすぐ「演歌」ということになる。かつては抒情歌謡というものがあった。いや今もあるのだ。
 これらの歌は「ナツメロ」という範疇にくくられてしまう。それはおかしい。抒情歌謡といってほしい。

このままでは、つまり歌謡曲イコール演歌というのでは、日本歌謡史を考える上で間違った方向に行ってしまうと思う。これらはみんな上の貼り付けカラオケサイトでみれる。また「みどりの雨」(藤山一郎)はyoutubeでも見れる。


 この「みどりの雨」。これは昭和28年の歌である。
 丘灯至夫の詞。この人は後の「高校三年生」などで有名だが、この時代古関裕而と組んですぐれた抒情歌謡をつくっている。

この「みどり、、、、」の歌詞。「カラーフィルム」というのが出てくるが、当時カラーは普及しておらず、フィルムに直接焼き付けた。印画紙にプリントするのはコストがかかったのだ。 だから「カラーフィルム」という言葉がいわれていた。

 また、「、、、ゴルフ帰りのセダンが走る。、、、」というところがある。おそらく東京か横浜あたりから、自家用車(この言葉もなつかしいねー)でゴルフをして帰る。いまでは平均的サリーマンでもやってることだが当時では超エリートだろう。社長クラスということか。
「セダン」という語は、これは推測だが、当時としてはわからなかったのでは。しかしなんとなく金持ちが自家用車で走っていく、というのは当時中学生のわたしにもわかった。同時に自分も大きくなったら「ああなるんだなあ」とも思った。(そうなったかって?)先へ行こう。

「ゴルフ帰りのセダンが走る」、昭和29年にこんな歌詞を書いた丘灯至夫ってすごいと思いませんか?
 

いいじゃな〜〜〜〜い

 投稿者:つねチャン  投稿日:2009年 6月28日(日)22時04分51秒
返信・引用
   カントリー聴くことが 悪いわけじゃなし
  楽しんだし カントリーってイベント 楽しい〜〜
 

Re2 心に残る歌

 投稿者:KEN 村上  投稿日:2009年 6月28日(日)13時40分12秒
返信・引用
  ♪ 小さな喫茶店で逢った時の二人は お茶とお菓子を前にしてひと言もしゃべらず
   そばでラジオが甘い歌を優しく唄ってたが 二人はただ黙ってうつむいて ‐‐

戦雲漂う暗い時代に人目をはばかり、そっとデートをした その情景が浮かびますね。
ひきかえ今の流行り歌にはメロディ&歌詞から、そのシーンを想い描くというのがない?
年寄りの繰言ですか ‐‐。この歌などはタンゴの曲調ですが、アレンジと楽器を一寸
換えれば、J・カントリーソングにも聴こえるかな?
                                   http://www.youtube.com/watch?v=8HwtE5MYg08
 

標準英語

 投稿者:南林間  投稿日:2009年 6月28日(日)08時55分29秒
返信・引用
  恥ずかしながら一般の人たちよりは、少しばかり多くのアメリカの文物に接していたくせに
アメリカの標準英語というのはニューヨークやボストンの東部のそれではなく、アイオワや
イリノイ、ミネソタ、オハイオ、カンサス、などの中西部の英語が標準であるということを
つい最近まで全然知りませんでした。

全米の学校は中西部の英語を標準に教育するそうですし、テレビやラジオのアナウンサーは
圧倒的に中西部出身者が多いそうです。
そういえばイリノイ州タンビコ出身のレーガン元大統領も映画俳優になる前の最初の仕事は
地元局のスポーツアナウンサーでしたね。

ケネデイのスピーチがボストン訛りの標準英語だとばかり思っていたのに、農村地帯の中西
西部出身のレーガンの英語発音こそ我々がお手本にすべき英語だったなんて・・・・。
 

Re 心にのこる歌

 投稿者:南林間  投稿日:2009年 6月28日(日)08時20分6秒
返信・引用
  大正五年生まれの亡き母が私の幼稚園や小学生時代、まだ電気洗濯機や電気釜などの電化製品のなかった頃、炊事時や洗濯板に向かいながら若く明るい声でよく口ずさんでいた歌ばかりで私にとっては今更ながらに懐かしい歌の数々です。

どういうわけかテレビや便利な文明の利器が我が家にはいってきたころから、母は仕事中に歌を歌わなくなりました。

生活が便利になったからか、若さをなくしたせいか、それとも生活に疲れてきたからか、今となっては私にはわかるすべもありませんが・・・・。
 

Re: 小樽カントリー&ウェスタン・フェスティバル

 投稿者:トクさん@ケータイ  投稿日:2009年 6月28日(日)01時04分4秒
返信・引用
  > No.4583[元記事へ]

無事終了してから交流会。そしたらその後ディープな小樽に案内され、そのまま沈没しそうな雰囲気に。
この町も魅力がいっぱい。いつか開拓団を組織して再訪しなければ。
 

心にのこる歌。

 投稿者:沢野ひとし  投稿日:2009年 6月27日(土)19時54分7秒
返信・引用
  「蘇州夜曲」
西条八十 作詞 服部良一 作曲
君がみ胸に抱かれてきくは 夢の船歌恋の唄
水の蘇州の花散る春を 惜しむか柳がすすり泣く
花を浮かべて流れる水の 明日の行方は知らねども
今宵うつした二人の姿 消えてくれるないつまでも
髪に飾ろか口づけしよか 君が手折りし桃の花
涙ぐむよなおぼろの月に 鐘が鳴ります寒山寺

心にのこる名曲
disk1
01: 旅の夜風
02: 純情二重奏
03: 船頭可愛いや
04: 雨に咲く花
05: 花言葉の唄
06: 十九の春
07: 湖畔の宿
08: 高原の旅愁
09: 人妻椿
10: 別れのブルース
11: 蘇州夜曲
12: 愛国の花
13: 白蘭の歌
14: 夜のプラットホーム
15: リンゴの唄
disk2
01: 青い山脈
02: 東京ブギウギ
03: 長崎の鐘
04: さよならルンバ
05: フランチェスカの鐘
06: 懐かしのブルース
07: イヨマンテの夜
08: 水色のワルツ
09: 白い花の咲く頃
10: あざみの歌
11: あこがれの郵便馬車
12: 黒百合の歌
13: 東京のバスガール
14: 柿の木坂の家
15: 喜びも悲しみも幾年月
 

地方の時代?

 投稿者:西田達也  投稿日:2009年 6月27日(土)14時04分44秒
返信・引用
   政局は7月12日の都議選、自民勝てば即、解散。負ければ退陣というところが大方の見方だろう。
 このところアホーみたいな地方首長がわけのわからないことをいってるが、地方分権というのは私は興味がないし、どうでもいいと思ってる。
 要するに世の中にはものを獲ったり作ったりしてお金をかせぐ人と、
なんらものを生産せずに他人の稼いだものをカスメとる人がいるだけである。後者の典型は国であり自治体だろう。地方分権などはこのアガリの分配をめぐっての争いで、われわれには関係ない。江戸時代のヤクザのショバ争いレベル。

 さてここでカントリーの話題。シャニムニ結びつけるところが私の特技。happy new yearになぜaがいらないか、だけが特技ではない。
 ある地域でカントリーのショーを催すことになった、と思ってちょうだい。
 詳しく言うと固有名詞までわかってしまうので。ご理解いただきたい。
 会場は県の施設。十数年まえに建てたいわゆるハコモノ。普段、スポーツ大会やショーなどに貸したり主催したりしている。ここの担当者、地元のカントリー演奏とダンスを見て「これはいい。是非うちでやろう」ということになった。
 その際、相談を受けたが某国内の有名(?)バンドを呼ぶという。交通費など込みでギャラ60万。ここだけでである。わたしは大反対。「あの英語の発音も怪しげ、声は出てない、ヒット曲はない」コピー歌手に60万とは。狂気の沙汰とわたしには思えたからである。担当者曰く「安く呼べた」。 「なにをかいわんや」である。わたしは2,3日開いた口が開いたままであった。
それでも毎年呼んで毎回赤字。この赤字は県民の税金ですわな。さすがにこの担当者、「来年からは外部からはいっさい呼ばない。地元のバンドとダンスチームだけでやる」そうな。
今頃気がついたか。考えてみればこの人、カントリーにはまったくのド素人で、ジャンバラヤくらいは聴いたことがあるという程度。公務員だから商才もない。「好きにやればいい。鳥羽一郎ショーでもやったほうがいいのでは」と思ったものです。

ある政治評論家、仕事で地方をよく回るそうだが、どこへいっても「この建物は、あの○○先生の設計によるものです」と紹介されるすそうな。
 これでわかることは、地方の人間は「中央の権威に弱い」ということだ。そういう人たちばかりではないが、多いということだろう。

「地方分権」とか「地方の時代」と言ってるのは首長と一部の知識人だけ。一般の地方人のレベルは極めて低い。こういう人たちのレベルアップのほうが急務。わたしは永久に来ないとみる。


そこで自作の俳句をひとつ

 地方とは痴呆に通ずカッパの屁
 

小樽カントリー&ウェスタン・フェスティバル

 投稿者:トクさん  投稿日:2009年 6月27日(土)04時28分35秒
返信・引用
  これから小樽に行ってきます。
ゆっくりしたいけれど今年も叶わず慌ただしい。

今回はウェイファーストレンジャースやケン川越さんたちも
一緒で心強い。

http://roy-ocwf.cocolog-nifty.com/royocwf/
 

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