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転居

 投稿者:JMA  投稿日:2011年 3月27日(日)22時56分21秒
   ご無沙汰していました。唐突ですが、来月に仕事の都合で実家のある滋賀県草津市に転居することになりました。これに伴い道院、武専も転籍することになります(ちなみに本科2年です)。境港道院時代に三段に昇格して約3年半になり、4月からは制度が変わりますが、40歳になるまでには四段に昇格するよう今後も修行にいそしむ所存です。  
 

予科2年目

 投稿者:森野 康久  投稿日:2009年 4月19日(日)23時41分27秒
   今日は今年度最初の大阪武専(予科2年)に出席しました。今年度は修了試験と論文があり、10月末には参段昇段から丸二年になり四段の昇段試験の受験資格も年数的には満たすはずですので、ちょっとした正念場となりそうです。
 四段受験か論文及び修了試験重視か。どっちつかずにならないよう一つに決めておいた方が良いかもしれません。
 

終わり行く世襲

 投稿者:森野 康久  投稿日:2009年 2月20日(金)17時05分3秒
   遅まきながら今年初の書き込みです。
 『Yahoo!』ニュースによりますと、全日本柔道連盟(全柔連)会長で、講道館館長も務める嘉納行光氏(76)が、3月いっぱいで両職を退くことが20日、明らかになりました。
 関係者に「3月で辞めることにした」と話したという。嘉納治五郎翁が柔道を創始して以来、日本柔道界のシンボル的地位を受け継いできた「嘉納家」の名が、柔道界から消えることになるそうです。
 講道館館長と全柔連会長職は、代々嘉納家とその親族が務めて来ました。行光氏は1938年に亡くなった治五郎氏の孫で、80年、治五郎翁の次男である父の履正氏を継ぎ、館長と会長職に就任し、現在に至ります。
 創始者一族が代々長を務める武道は、講道館の他にも合気道(合気会、養神館)、少林寺拳法、空手(糸東流、剛柔流)等ありますが、その中で三代以上続いている流派は講道館や合気会等くらいのものです(少林寺拳法でも現在二代目)。
 大した問題ではないと言われるかもしれませんが、一族以外の者が継ぐとなると、「なぜあの者が」というように他の実力者たちが納得せず内部抗争が勃発する可能性もあります(その例が極真会館です)。
 とは言え、家柄だけで継ぐ世襲制の弊害も否定できません。少林寺拳法もいずれは宗家以外の人が継ぐことになるような気がします。
 

道院について

 投稿者:森野 康久  投稿日:2008年11月 7日(金)23時11分20秒
   道院は転居前に探しておりまして、高石市の大阪富木(とのぎ)道院に転籍しました。
当然、武専も大阪武専に転籍しました。ここは人数が山陰よりはるかに多いですね。
 

お元気ですか

 投稿者:山崎寿久  投稿日:2008年11月 6日(木)22時57分46秒
  森野さん、関西空港でのお務めは慣れられましたか。
投稿をもらっていたのに、こちらからの書き込みをご無沙汰しておりました。

全国大会に行かれたとのことですが、行くことで得られるものってありますよね。
決勝に残る演武を見ながら、何が自分の演武に足りないのかと考えたり、あるいは目標を作ったりと。
来年は、ぜひ大会に復帰され、自分を高める機会を手に入れられるといいですね。(人のことはとやかく言わず、私も復帰しなければなりませんけど〉
それではまた、お互いに修練に励んでいきましょう。(新しい道院は見つかりましたか?〉
 

全国大会へ行って来ました

 投稿者:森野 康久  投稿日:2008年11月 2日(日)23時25分12秒
   今日、岡山市の桃太郎アリーナで開催された少林寺拳法の全国大会を見学しました。
 大会は、午前は競技と運用法の部(ここで予選を突破したコンビのみ本選に進めます。ちなみに単演はありませんでした)、午後は発表の部(要するにエキジビジョンのようなもの)に分かれて行われました。
 大会は15コートにも分かれ、とても全部は見られませんでしたので、見られた分の感想を述べます。本来、地方大会に参加すらしなかった私が述べるのは不遜でしょうが、逆小手をかける時に右手が鉤手になっていない級拳士、明らかに技がかかっていないのに自分から飛んでいる拳士、気合と言うより雄叫びを張り上げる拳士(これは出場者の多くがそのように映りました)等地方大会と変わらない問題点も見受けられました。
 しかし、鉤手が死んでいるような『演舞』は予選で早々と消え、本選は「真の全国大会」と言えるものに変わっていきました。特に五段以上の部は、スピード・正確さ等が初段・弐段クラスとは段違いで、飛び蹴り(空手で言う袈裟蹴り)も格好良かったです。まさに『演武』でした。
 『演舞』も多少見受けられたとはいえ、そこは流石に全国大会。“魅せられた演武”も少なくなかったです(あくまでも個人的主観ですが)。地方大会から遠ざかって4年以上になりますが、来年から大阪府大会に運用法があったら復活してみたいです。たとえ9部9厘予選敗退にせよ、挑んでみたいと思い始めている自分がいます。
 それと、木村道院長ご夫妻、新田さん、持田道院長、梶原さん、永井さんご夫妻と再会しました。来年は青森で開催されますが、またお会いできたら幸いです。
 

束の間の山陰

 投稿者:森野 康久  投稿日:2008年 9月27日(土)00時34分13秒
   武専でもお話しましたが、来月に関西空港に転勤することになりました。昨年3月に
6年ぶりに山陰に赴任したと思いきや、あっという間の1年半でした。山陰武専はさらに
短く半年でしたが、大阪武専に転籍するつもりです。三度山陰に転勤して来たら、その
時はよろしくお願い致します。
 

5月武専

 投稿者:森野 康久  投稿日:2008年 5月12日(月)23時40分49秒
   昨日の武専の派遣講師が、昨年3月まで奈良中央道院でお世話になった今城先生でした。
まさか講師と学生の立場で再会することになるとは、世間は広いようで狭いですね。
 今城先生は、かつて故・梶原道全、森道基両先生に師事されたそうで、「逆技は中野先生と梶原先生、体捌きは森先生、剛法は田村道明先生がすごかった」とおっしゃっていました。私はこれらの方々の中でお会いしたのは田村先生のみですが、どんなすごさかはいけんしたかったですね。
 ふと思ったのですが、現在の少林寺拳法で「剛法はこの人、柔法はこの人、圧法はこの人がすごい」と謳われる方はおられるのでしょうか。と言いますか、新井会長や山崎校長はどのような技がすごいのでしょうか。ご存知の方がおられたらお教え頂ければ幸いです。
 

武専出席

 投稿者:森野 康久  投稿日:2008年 4月13日(日)17時52分17秒
   2008年度の武専の入学式に出席しました。今更ながら、技術の講習だけでなく人としてのあり方に関する講義をするところは他武道の講習会と大いに異なるところですね。
 技術の方は、内受突や腕十字固など本当に基礎の復習でした。入門時に管理人さんを含め
松江中部道院でお世話になった、または今もお世話になっている方々とも再会できて何よりです。今後ともよろしくお願い申し上げます。
 

武専入学

 投稿者:森野 康久  投稿日:2008年 2月19日(火)23時09分29秒
   昨日、2008年度の武専の入学金と年間授業料を送金しました。仕事の研修以外で講義を
聴講するのは大学生以来です。授業についていけるかなあ?ちょっぴり不安だったりしま
す。
 

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