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Re: 「都について」読みました

 投稿者:澤本あやこ  投稿日:2011年 4月 1日(金)09時03分26秒
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  > No.13[元記事へ]

こんにちは。今さらですが目にとまったのでレスさせて頂こうと思います。


> 例えばどのようにしてお金を稼いで神に流すか
> そのときはどんな気持ちや愛を意識していけるのか
> まったく別な愛とは何か。
> そんな愛についてもやることで分かってゆくようになる。
> だから授業には2通り存在が成り立つ
> 愛についてお話をできる人
> もうひとつはその愛を実践できる人が中心となる。
> 神
> ・・・
> ということですが、愛についての話ができなくて、その愛を実践できない人は、どうなりますか?
> あなたが言うようなバラバラを行いますか?
> 例えば、もし、その学校にいられなくなって、退学したら、その人はどうなりますか? 誰が、ある人の行為を、「愛だ」・「いや違う」と決めるのでしょうか?
>
> 誰の、どんな行為でも何らかの意味では愛だと、分かれば、あなたが言うバラバラな世界というのは、愛を見抜けないあなたの中にのみ、あるのではないでしょうか。
>
> 他のところに書かれていましたが「みんな愛」であるならば、神から見れば、愛が行うすべてが愛なのでは?? どこにバラバラな世界があるんですか?
> 本当はそんなものないのに、あなたが、神ではないので、そんな愛を見抜くことができず、それでそのバラバラがあると勝手に信じ込んでるだけなのでは?

わたし自身もやれないことをやれとされ やらなければバラバラの世界を創りだしている
そのように解釈することはおかしいと深く悩み思った者です
しかし私共が提供して活動しているSP(源の目的の略ですが)はやれる方を集っています。
そしてやれない方のことをバラバラだとかひとつではないなどとは思っておらず
同じ世界を創り上げている一員なのだと思っております。
違いは役割であってどちらが優れているとか劣っているとかとは関係ないと分かってくるそれがSP(源の目的)です。

http://www5d.biglobe.ne.jp/~god/

 
 
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